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はちみつー三重県桑名市 [ふるさと納税]

福来花、アカシア、百花蜜300グラムずつの3本セット。 寄付額1万円。


福来花というのは、クロガネモチのことらしいのですが、「絶品」と紹介に書いてあるとおり、とても香り高く美味しい蜂蜜でした。

アカシアは、色が薄くさらっとした感触で、くせがなくこれも美味しかったです。

百花蜜は、養蜂場のHPには、用途として、お菓子のほか「お顔に塗って蜂蜜パックもおすすめ」と書いてあります。まだ開けていないけど、味としてはほかの2種類の方がいいんでしょう。でも、「お顔に塗ってパック」は、さすがに勿体なくてできません。


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ジャムー長野県上田市 [ふるさと納税]

去年の寄付です。


ジャム5本の詰め合わせ、1瓶なんと580グラム。どーん。普通のヨーグルトと比べるとこの大きさ。重さ。


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中身は、桑の実、リンゴ、杏、白桃とぶどう(たぶん)。「みすゞ飴」を作っている会社のジャムで、ゆるめのみすゞ飴のような出来上がり。ジャムとしては、固めです。今時の生の食感を活かした、フレッシュな感じじゃない。でも、水飴とか固める添加剤が入っているわけではなく、材料は、果実と砂糖のみ。これだけあって、しかも固めの濃いジャムとなると、なかなか減りません。1回開けたら数か月は冷蔵庫の中に。賞味期限切れましたが、もちろん、未開封のこのリンゴジャムはこれからいただきます。


今まで食べた4種類の中では、桑の実というのが、ぶちぶちの種が入っていて、美味しかった。白桃は、桃は大好きですが、ジャムに向かないのか、あまり桃の味が残っていませんでした。


寄付額1万円で、約3KG分のジャムって、破格なんですが、今は寄付額1万6000円要るみたいです。5割位までいいんじゃないかと思いますがね、地元の企業にお金が落ちるんだから。




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ぶどう―長野県東御市、山梨県笛吹市 [ふるさと納税]

ぶどうを冷凍しておくと、皮が簡単に剥ける上、保存にも不自由しないことが分かったので、今年はぶどうを3件申し込んだ。時期を少しずらしたつもりだったが、2件がほぼ同時に届けられた。


まず、長野県東御市の種あり巨峰3kg。寄付額1万円。結構な量で、紙に包まれたぶどうが7-8房入っていた。大粒のぶどうではなかったが、味は濃厚で美味しかった。

もう1件は、笛吹市のシャインマスカット3から4房。こちらも寄付額1万円。3房入っていた。これは、皮のまま食べられるというので、皮のまま食べてみたが、確かに渋みがなく、皮のままでも食べられる。ただし、一度に沢山食べるなら、やはり皮は剥いた方が、美味しく食べられた。


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ももー長野県豊丘村 [ふるさと納税]

去年のうちに申し込んでおいた桃です。寄付額1万円。5kgなので結構な量です。品種はあかつき。白鳳よりやや固めですが、美味しい桃でした。


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皿ー沖縄県八重瀬町 [ふるさと納税]

2枚組のお皿で、大きさ深さがちょうどいいものがあったのでいただいた。寄付額2万円。


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写真で見ていた印象より薄手で軽い。料理はもう少し色や柄がシンプルな方が映えたかもしれないが、使いやすい大きさで、大変重宝している。基地問題で本土人に苦しめられている沖縄にもっと寄付がしたいが、やはり送料がネックなのか、返礼品はあまりこれといったものがない。生鮮品は特に送料が割高になるだろう。かといって、正直、シーサーの置物とか、織物のコースターとか、もらっても仕方がない。こういう、ちゃんとしたものがもっと増えるといいのに。

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バターー北海道猿払村 [ふるさと納税]

去年いただいた町村農場のバターがそろそろなくなりそうなので、バター3缶セットをいただいた。畜産振興公社が作っていて、良さそうなのだが、口に合わなかった。

まず、塩気が強すぎる、そして後味が、マーガリンのよう。小学校のころ、給食のマーガリンがまずくて嫌いで、残すと怒られるので、牛乳で塊のまま流し込んで飲み込んだ、悲しい記憶がよみがえった。

変だなあ、と思って原材料表示を見ると、生クリーム・生乳・食塩と書いてある。どういうことなんだろう。バターは、生乳と食塩からできていて、途中で生クリームになって、バターになるはず。いったん出来上がったバターにさらに生クリームを混ぜるということなのだろうか??

これなら、スーパーでカルピスバターを買ったほうが良かった。バターに、そんな落とし穴があったなんて。3缶もどうしよう。料理に使うしかないとか言って取っておいても、使わないんだよなあ。お菓子とかパンとか作るなら大量消費できそうだけども。

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柑橘詰め合わせー伊方町 [ふるさと納税]

去年申し込んで、今年の3月に届いた「柑橘」。旬の柑橘とあるだけで、種類の明記はありません。まあ、5000円だし、時期的にちょうど他の柑橘も終わったころだし、いいかなと思い、申し込みました。今はどうか知りませんけど、伊方町は、クレジット決済ができず、郵便局に振込に行きます。さすが、原発の町。返礼品もあまり種類は多くありません。財政的にふるさと納税にあくせくしなくて良いのでしょうね。


ちなみに原発が爆発したら、柑橘はだめです。伊豆の東海岸の柑橘なんて、私は今でも怖くて食べられません。何が怖いって、生産者も行政も誰も調べないのが一番怖い。


段ボールいっぱいの柑橘は、色の薄いのが「はるか」で、色の濃いのが、たぶん「清美オレンジ」かな、と思いました。ちなみに、箱の中身が何の柑橘であるかの説明はありません。味はふつうでした。


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ハーブティーー三重県桑名市 [ふるさと納税]

無農薬のブレンドハーブティーのセット。ティーバックではなくて、小分けした袋にハーブが入っています。やはり、ティーバックに入っているものより、ポットに入れるとハーブの形が見える、こういうものの方がハーブティーらしくて好きです。


ポットに入れた途端、青色が広がるものがありました。青色はすぐに消えてしまうですが、とても綺麗。ポットは別の自治体から、ふるさと納税の返礼品でいただいたものなので、また後日。


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桃ー山梨県山梨市 [ふるさと納税]

微妙だった返礼品だが、ひょっとして参考にしてくれる人もいるかもしれないので、書いておく。


桃が好きで、ふるさと納税でいくつかいただくが、届く時期が重ならないようにしている。これは、今年一番早く届いた桃。寄付額1万円。


種類は明記していなかったが、白鳳が来た。ところが、これが傷物。現地で、「はね出し」とか「訳あり」とか言って、少し安く売っている、小さな傷がついたものだった。半分くらいの桃に傷がついていた。傷がついている部分が、早めに食べてほしいからか、わざと見えるように梱包されていた。大きさも「中」程度のサイズで、甘味が薄く、味もあまりよくなかった。発送者は、JAなどではなく、市内の農園。今調べると、自然な農法をアピールしているから、大きさや傷は、そのせいなのかもしれない。でも、実際、あまり美味しくなかった。小さくても傷があっても美味しいのなら問題ないのだが。


やはり特定の農園からくるものは、あたりはずれがあるので、できるだけ、JAのようなところから送ってくれるもののほうが無難なのかもしれない。利潤薄くてもあまり気にしなさそうだし。

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清水白桃(配達は85度で!)ー岡山県総社市 [ふるさと納税]

申し込み開始直後に直ちに申し込んだ、岡山の白桃。去年、希望の品種が申し込めなかったので、急いで申し込んだ。寄付額15000円。


そろそろ来るかなと思っていたある夜、パソコンに宅配業者から「不在通知」が入った。1時間ほど前に来たけど、不在だったという通知。え?家にいたのに?ポストまで見に行ったが不在通知はどこにも入っていない。え、桃を持って帰ってしまったの?生鮮食品なのに?


翌朝、営業所へ電話すると「ドライバーに確認します。」と言われ、しばらくすると当のドライバーから直接電話がかかって来た。確かに家にいったし、不在通知はポストに入れたと言い張る。これが「(会社が)ドライバーに確認する」ということ?営業所へ再度電話して「説明になっていなので、会社でヒアリングして説明してください。」とお願いする。営業所のこの対応だが、ビジネスでこの意識レベルは、東京ではありえないと、やっぱり思ってしまう。引っ越してきた当初、何かの工事に来た業者が、「前は厚木で働いていたけど、あっちは仕事がきついので」と話していて、それは、あっちは仕事の要求レベルが高すぎて嫌だった、という意味だった。つまり、こっちはゆるいということ。結局、別のドライバーから、新人が別の建物へ行ったとの説明があった。


さて、その日、朝から再配達のために持ち出されていたらしい桃は、仕事があったので、夜まで受け取れなかった。見慣れないドライバーが「責任者です」と言って、現れ、その場で確かめると、お尻が黒くなって腐っている。常温配送だったので、高温になったらしい。夜に持ち出せばいいのに。



結局、桃は、宅配業者に引き取らせ、発送元の自治体にも連絡した。自治体の方では早速快く再送してくれて、桃は今度は発送翌日に届いた。で、持ってきたのが、その新人ドライバー。配達ミスについては触れず。桃の箱を、ほぼ垂直に抱えている!!85度!トラブルがあったので、いつもより早い時間に配達に来たのだろうに、85度!「天地無用」って、貼ってあるよね?習わなかったのか?180度にしなければいいのか?ゆとりか?


あきれ果てたがもうしょうがないので黙って受け取ると、桃は無事で、食べごろ前の状態だった。やはり配送用の桃は数日の余裕はみて、食べごろ前に出荷しているので、あの黒くなってしまった桃はよほど過酷な状況に置かれていたのだろう。桃は、さすがに高級品種とあって、大変美味だった。



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